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【必須】NFTアイコンは、NFT界のドレスコードです。

【必須】NFTアイコンはNFT界のドレスコードです。

こんにちは、とち( @tochi1203 )です。
NFTを「スーツ」に仕事してます。

※本記事は2022年5月19日配信のVoicyラジオの内容を書き起こし、ブログ用に編集、データ・資料を加えたものになります。

耳で聴きたい人は↓(再生を押すと音が出ます)

NFTアイコンは、NFT界のドレスコードです。

NFTアイコンはNFT界のドレスコードです。

NFTアイコンは「制服」

NFTアイコンは「制服」

 (Voicyの)今週のお題※がですね、「暮らしの必需品」っていうお題だったんです。で、おぼろげに僕の今の生活に欠かせないものを考えてたんですけど、そうです、NFTです、NFT。僕の暮らしの必需品はNFTですよ。

※音声配信プラットフォームVoicyでは「ハッシュタグ企画」を開催中。週替りで「お題」が提供される。お題にノッて話すかどうかは、パーソナリティ次第。

 NFTに携わっている方、NFT界隈の方には共感いただけるかなと思うんですけど、NFTを楽しむためには、まずTwitterなりInstagramなりDiscord(ディスコード)なり、DiscordっていうのはNFTのコミュニティ運営に一番使われてるアプリなんですけど、SNSを使ってNFTのコミュニティの輪を拡げていくってのが、オーソドックスというか、まぁ外せない。

 その際のアイコンをですね、NFTにしていることはドレスコード。学校に行く時の制服、結婚式に行く時のドレス、フォーマルスーツみたいな形でですね、もうドレスコードなんですよね。

NFTアイコン「PFP」

NFTアイコン「PFP」

 SNSのアイコン、TwitterとかInstagramのアイコンに設定されることを想定したNFT、「PFP(Profile Picture)」ですね、「PEP」というジャンルも、NFTの確立されたジャンルの一つになりました。

 NFTを楽しむならドレスコードとして、SNSのアイコンをNFTに設定するのはもうマストかなという感じですね。 僕はNFTは必需品と、本当に出社する時にスーツ着るような感覚でNFTを身にまとっておりますという感じですね。

すべてアイコンはNFT

すべてアイコンはNFT

 「暮らしの必需品」というお題なので、僕のパーソナルの部分をちょっと盛り込ませてもらいますけど、NFTアイコンにするまでTwitterとかInstagramとかDiscordとか、そういった SNSツール、他にもチャットワークもよく使うんですけども、そのチャットワークはNFT以外のことの仕事でもよく使うツールですけど、そこすらもアイコンはNFTにしている。

 なので、僕は「ぴものさん」っていうクリエイターの方のコレクション、コレクション名は「kimono punks」だったかな…(追記:間違ってました!「Kimono Ninja Punks」ですm(__)m)。うん、まぁそういうコレクションのNFTをアイコンにさせてもらってる(2022年5月現在)んですけど、チャットワークでさえ、そのNFTアイコンにしてます。

 NFTとまったく無関係の仕事関係の方からですね、「なんじゃいな、これ?」とツッコミを受けます笑。そこからね、NFTの話ができたりするので、これはこれで一つの活用法だなと思って、設定し続けてます。

NFTアイコンで「表現」する

NFTアイコンで「表現」する

 NFTアイコンにする前は、僕ずっと自分の実写、自分の顔を出していたんですけど、もう自分の顔出しには戻れないですよね、これは不可逆です。この感覚はですね、NFTにしてみないとなかなか実感として分からないとは思うんですけど…。

 ただのNFTアイコンじゃん、と言われたら、まぁただのNFTアイコンなんですが、そのNFTアイコンに自分の思想であったり、共感性であったり、コミュニティへの参加意思であったり、もっと大きなものさしで言うと哲学であったり、そういったものがNFTアイコンにはにじむ。

 やっぱり、そういった自己表現の面白さがあって、それを楽しんでる人が多いからこそ TwitterとかInstagramもNFTアイコンを特殊な形、Twitterだと六角形とか、目立つ装飾を加えたんだと思います。

まずNFTをアイコンに設定しよう

まずNFTをアイコンに設定しよう

 SNSでNFTを始めようと、楽しもうとするには、まず自分のアイコンをNFTにしましょうと。なんていうかな、ちょっと感覚的な話になって、申し訳ないですが、そのSNSアイコンに使っている画像がNFTなのか、違うのかと聞かれたらですね、なぜか分かるんですよ笑。

 これは単純に僕がこれまでNFTコレクションをいっぱい見てきているから、っていうのもありますし、嗅覚というか動物的な勘といいますか、わかってもらえる方はわかってもらえると思うんですけども、そういうもんなんですね、NFTか否かは、なぜか分かるんですね笑。

ドレスコードでイベント参加

ドレスコードでイベント参加

 やっぱり実際のメリットも多分にあってですね、たとえば、NFTのギブアウェイ(プレゼント)企画をするアカウントはすごく多いんですけど、僕も昨日、ギブアウェイ企画に応募しました。

 「CRYPTONINJA PARTNERS」っていう22,222体の大量にNFTを発行したコレクションがあるんですけど、僕は入手できていなかったので。

 しかも、その「CRYPTONINJA PARTNERS」の母体になるコレクションを作ったリツさんというイラストレーターの方が募集をかけられていたので、リツさんからもらえたら嬉しいなと、応募させてもらって、なんとね当たったんですよ!

 目がハートになってね、ちょっとエッチそうな「へびちゃん」が当たったんですよ。「めっちゃラッキー!ありがとうございます、リツさん」という形で (Twitterの)DM でやり取りさせてもらって。やっぱり、リツさんも言うには、ギブアウェイに応募するためだけの捨てアカウントが非常に多いと。Twitterって無限にアカウントが作れてしまうので…。

 そういったNFTのイベントに参加するドレスコードとしても、まずは一つ、まずは一着、NFTを用意しましょうというところでございますね。

 えーと、「暮らしの必需品」ですね。だからNFTを作ったり、NFTを集めたり、NFTのメディアで発信したりみたいな生活をしている僕にとっては、NFTは「必需品」であると。そういった欠かせないものに、なっております。

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