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【2022年9月】NFTの始め方!買い方、売り方はじめての5ステップを解説

【2022年9月】NFTの始め方!買い方、売り方はじめての5ステップを解説

こんにちは、とち( @tochi1203 )です。
NFTを始めるなら、本記事をどうぞ。

本記事は、下記の悩みを解決します。

NFTを始めたい人

「話題のNFTを始めてみたい!子どもでもできるぐらい、NFTの売り方や買い方を、わかりやすく教えてほしい!」

実はNFTの売買は、そう難しいことじゃありません。
1度やってしまえば、発送や受取りがない分、メルカリよりラクなほどです^^;

本記事では、全画像付きで「NFTの始め方」を解説。
→「初めてNFTを買いたい方」
→「初めてNFTを売りたい方」
どちらの方も、つまづきなく、NFTデビューできる構成になっています!

本記事の構成
  • 「NFTって何?」をサクッと解説します
  • 「NFTの始め方」5ステップを解説します
  • 【初めてNFTを売る人】→ 甘くはない世界です
  • 【初めてNFTを買う人】→ すばらしい世界です
本記事の信頼性

この記事を書く僕は、日本産NFT紹介サイト「We’re Japan NFT Creators!!」を運営。
120万円以上のNFTアートを購入しているコレクター。兼クリエイター。
参考 NFTアート120万円分購入してわかった事

本記事を読めば、誰でもNFTを始めることができ、さらに ”NFTデビュー後” に知っておくべきこともわかります。

では、早速いってみましょう ( ゚∀゚)o彡°

NFTを始めるには、取引通貨である仮想通貨が必要です。
「まだ仮想通貨を持ってない」という方は、まずはコインチェックなどの取引所に口座開設しましょう!ちなみに、どの取引所でも口座開設は無料です。
コインチェック口座開設にいく

※ 前提の説明があるため、少々回りくどい構成かもです…。「NFTの始め方だけ知りたい!」という方は「NFTの始め方5ステップ」に飛んでくださいm(__)m

【前提】NFT売買を始める前に…「NFTって何?」を解説

【前提】始める前に…「NFTって何?」を解説

前提なので、サクッといきますね。

NFTとは Non-Fungible Token(ノンファンジブル・トークン)の略。
訳すと「非代替性トークン」。「非代替性」とか、わけわかめですよね…。

簡単にいうと、デジタルデータに「唯一無二の識別番号がついたもの」、それがNFT。
NFTによって「デジタルデータを所有する」概念(感覚)が生まれました。(←革命!)

NFT説明画像

ひとまず以上の理解でOK。
なぜなら、「ややこしいこと」を知らなくてもNFTは始められるから笑。

もう少しNFTについて知りたい方はNFTを世界一わかりやすく解説します【理解度チェックテスト付き】をどうぞ。

では本題、「NFTの始め方」を見にいきましょう!

NFTの始め方!買い方&売り方はじめての5ステップ【全体像をチェック】

NFTの始め方は5ステップ!まずは全体像をチェック

NFTは以下の5ステップで始められます。

NFTの始め方:買い方&売り方5STEP
  1. コインチェックで口座開設。仮想通貨を入手する。
    (1.開設 → 2.入金 → 3.購入)
  2. メタマスク(Web上のお財布)を作成する。
  3. メタマスクに仮想通貨を入金する。
  4. NFTマーケットプレイス・OpenSeaに接続する。
  5. a.買う人 → OpenSeaでNFTアートを購入する。
    b.売る人 → OpenSeaでNFTアートを販売する。

やること多いな…と思うかもですが、「①仮想通貨取引所で仮想通貨を入手する」さえ終えれば、あとは30分もあれば、NFT売買の準備は整いますよ!

今、NFTに触れている人は、ルートの違いはあれど、みんな同じような手順を踏んで、NFTを売ったり買ったりしています。

当然、あなたも、できます。
では、ステップ①から解説します ( ゚∀゚)o彡°

NFTの始め方!買い方&売り方5ステップ:①仮想通貨を入手

NFTの始め方:買い方&売り方5STEP
  1. コインチェックで口座開設。仮想通貨を入手する。←ここ
    (1.開設 → 2.入金 → 3.購入)
  2. メタマスク(Web上のお財布)を作成する。
  3. メタマスクに仮想通貨を入金する。
  4. NFTマーケットプレイス・OpenSeaに接続する。
  5. a.買う人 → OpenSeaでNFTアートを購入する。
    b.売る人 → OpenSeaでNFTアートを販売する。

NFTを始めるには、取引通貨である仮想通貨(暗号資産)が必要です。

日本のNFTマーケットに一部、クレカや円が使えるところもありますが、NFTの市場は「世界」です。取引通貨である仮想通貨を入手しておきましょう。

ちなみに「NFTを売りたい人」にも仮想通貨は必要です。出品時にガス代(手数料)がかかるためです。

仮想通貨は、国内の仮想通貨取引所で入手できます。

おすすめの仮想通貨取引所はコインチェック(Coincheck)ビットフライヤー(bitFlyer)です。

以下の記事で「NFTを始めるには、どちらの取引所がいいか」を比較しています。
あなたに適した取引所を選ぶ際の参考にしてください。

コインチェック or ビットフライヤーどちらか決まりましたか?

以下の記事で、それぞれの口座開設方法を解説しています。
手順に沿って、口座開設を完了させてください。

「コインチェック」を選んだ人↓
「ビットフライヤー」を選んだ人↓

仮想通貨取引所の口座開設まで終えたら「日本円入金」→「仮想通貨購入」が必要です。

下の記事を参考に、仮想通貨イーサリアム(ETH)を入手してください。

NFTの文脈における「仮想通貨」とは、ほぼ「イーサリアム(ETH)」のことです。大部分のNFTがイーサリアム(ETH)で取引されています。

コインチェックで「日本円入金→仮想通貨を購入」する人↓
ビットフライヤーで「日本円入金→仮想通貨を購入」する人↓

仮想通貨イーサリアム(ETH)を入手できましたか?

では次に、メタマスク(Web上のお財布)の準備に入りましょう!

NFTの始め方!買い方&売り方5ステップ:②メタマスクを作成

NFTの始め方:買い方&売り方5STEP
  1. コインチェックで口座開設。仮想通貨を入手する。
    (1.開設 → 2.入金 → 3.購入)
  2. メタマスク(Web上のお財布)を作成する。←ここ
  3. メタマスクに仮想通貨を入金する。
  4. NFTマーケットプレイス・OpenSeaに接続する。
  5. a.買う人 → OpenSeaでNFTアートを購入する。
    b.売る人 → OpenSeaでNFTアートを販売する。

メタマスクとはWebウォレットのこと。
そのままですが「Web上のお財布」です。

このメタマスクにお金(仮想通貨)やら、購入したNFTが入ります。

では早速、Webウォレットを作成しましょう!

下の記事で、Webウォレットとして最もポピュラーな「メタマスク」の作成方法を解説しました。
3分で作れるので、サクッとメタマスクを作ってみましょう!

次に、作ったメタマスクに仮想通貨を入れる手順に進みます。

NFTの始め方!買い方&売り方5ステップ:③メタマスクに仮想通貨を入れる

NFTの始め方:買い方&売り方5STEP
  1. コインチェックで口座開設。仮想通貨を入手する。
    (1.開設 → 2.入金 → 3.購入)
  2. メタマスク(Web上のお財布)を作成する。
  3. メタマスクに仮想通貨を入金する。←ここ
  4. NFTマーケットプレイス・OpenSeaに接続する。
  5. a.買う人 → OpenSeaでNFTアートを購入する。
    b.売る人 → OpenSeaでNFTアートを販売する。

作成したメタマスクに、取引所で購入した仮想通貨を送金します。

「作品を売るのに、仮想通貨を入金する必要があるの?」と思うかもですが、必要です。最初の出品時に、ガス代(いわゆる手数料)が、かかるためです。

1分で終わる作業です。

早速、メタマスクに仮想通貨を入れましょう。

ここでは「コインチェックの仮想通貨→メタマスク入金」を例に説明しますね。
(ビットフライヤーでも手順は同じです)

Chrome拡張機能から、メタマスクをクリックし起動します。

下のアカウントにカーソルを合わせると「クリップボードにコピー」と表示されるのでクリック。

次にコインチェックにログインし、購入したイーサリアムをメタマスクへ送金します。
(アドレスを再確認しましょう!※一般的な銀行と違い、存在しないアドレスでも送れてしまいますので…)

  • ① メニューから「コイン送金」を選択
  • ② 「Ethereumを送る」をクリック
  • ③ 宛先にメタマスクでコピーしたアドレスをペースト
  • ④ 送金金額を入力
  • ⑤ 「送金する」をクリック

「送金完了」から10分程度でメタマスクに、入金が反映されます。
※混み具合により所要時間は変わります。

NFTの始め方!買い方&売り方5ステップ:④OpenSeaに接続する

NFTの始め方:買い方&売り方5STEP
  1. コインチェックで口座開設。仮想通貨を入手する。
    (1.開設 → 2.入金 → 3.購入)
  2. メタマスク(Web上のお財布)を作成する。
  3. メタマスクに仮想通貨を入金する。
  4. NFTマーケットプレイス・OpenSeaに接続する。←ここ
  5. a.買う人 → OpenSeaでNFTアートを購入する。
    b.売る人 → OpenSeaでNFTアートを販売する。

世界最大のNFTマーケットプレイス・OpenSea(オープンシー)に接続しましょう。
こちらも1分あれば、終わります。

「なんでOpenSeaなの?」ですが、理由は「もっとも使われている」からです。作品数、利用ユーザー数ともに断トツです。「フリマサイトならメルカリ使うでしょ」みたいな感覚ですね。
参考 【2022年最新】NFTマーケットプレイス9つを紹介【どこを使えばいいか分かる】

まずOpenSeaの公式サイトにアクセスします。

OpenSeaの偽サイトが報告されています。Google検索などからアクセスすると偽サイトが上位に出ることがありますので注意が必要。上記リンクは安全です。

OpenSeaトップページ

OpenSeaトップページのメニューから、人物アイコンをクリックします。

OpenSeaトップページのメニューから、人物アイコンをクリックします。

ウォレット選択で「メタマスク」を選ぶ。

ウォレット選択で「メタマスク」を選ぶ。

メタマスクのポップアップが開くので、STEP②で設定したパスワードを入力。

メタマスクのポップアップが開くので、パスワードを入力。

OpenSeaと接続するアカウントを選択し「次へ」→「接続」を押す。

OpenSeaと接続するアカウントを選択し「次へ」→「接続」を押す。

以上でメタマスクとOpenSeaの接続(登録)完了です!

「名前とかメルアドとか要らないの?」と思うかもですが、不要です。
OpenSea内の取引はすべて、接続したメタマスクを介して行われます。(超便利!)

NFTを売買する準備が整いました!

次項から
・NFTの「購入」手順
・NFTの「販売」手順
に分かれます。

NFTを買いたい方は「⑤a」、NFTを売りたい方は「⑤b」に、、進んでください。

NFTの始め方!買い方⑤a:OpenSeaでNFTを購入する

NFTの始め方:買い方&売り方5STEP
  1. コインチェックで口座開設。仮想通貨を入手する。
    (1.開設 → 2.入金 → 3.購入)
  2. メタマスク(Web上のお財布)を作成する。
  3. メタマスクに仮想通貨を入金する。
  4. NFTマーケットプレイス・OpenSeaにログインする。
  5. a.買う人 → OpenSeaでNFTアートを購入する。←ここ
    b.売る人 → OpenSeaでNFTアートを販売する。

「OpenSeaでNFTを買う」といっても、Amazonとかの物販サイトと基本、同じです。

  1. 作品を検索する
  2. 購入したい作品を決済する

これだけ。

ポピュラーな販売方式であるSet Price(固定価格)での購入方法を、実際に僕が買った流れを見せつつ解説します。

作品を検索

OpenSeaでは、さまざまなフィルター検索が可能です。

OpenSeaでは、さまざまなフィルター検索が可能です。

表示結果の並び替えも、多くのパターンがあります。

表示結果の並び替えも、多くのパターンがあります。

「♡」をクリックするとお気に入りに保存できます。
あとで比較するときに便利です。

「♡」をクリックするとお気に入りに保存できます。

購入したい作品を決済する

ビビッときた作品が見つかれば「BUY NOW」をクリック。

ビビッときた作品が見つかれば「BUY NOW」をクリック。

作品データが表示されるのでチェックを入れる。

作品データが表示されるのでチェックを入れる

「チェックアウト(支払い)」をクリック。

「チェックアウト(支払い)」をクリック。

メタマスクが開くので手数料をチェックし、問題なければ「確認」を押し購入完了!

メタマスクが開くので手数料をチェックし、問題なければ「確認」を押し購入完了!

取引履歴で、間違いなく自分の”モノ”になったか確認しましょう。

取引履歴で、間違いなく自分の”モノ”になったか確認しましょう。

(登録していれば)通知メールも来ます。

メールも来ます。
ちょっと高い…という場合には

「欲しいけどちょっと高い…」といった場合に、希望価格を提示してオファーを出すこともできます。

「Make offer」をクリック。

「Make offer」をクリック。

希望金額を提示する。

希望金額を提示する。

オークションやオファーには「WETH」が必要になります(ややこしいですね…)。

「Convert ETH」で、ETHをWETHに変換することで使えるようになります。
ちなみに「1ETH=1WETH」です。

「Convert ETH」で、ETHをWETHに変換することで、WETHを使えるようになります。

取引履歴に「オファー中」であることが表示されます。

取引履歴に「オファー中」であることが表示されます。

あとは出品者が提示価格で応じてくれることを、祈るのみです(*´ω`*)

NFTの始め方!売り方⑤b:OpenSeaでNFTを販売する

NFTの始め方:買い方&売り方5STEP
  1. コインチェックで口座開設。仮想通貨を入手する。
    (1.開設 → 2.入金 → 3.購入)
  2. メタマスク(Web上のお財布)を作成する。
  3. メタマスクに仮想通貨を入金する。
  4. NFTマーケットプレイス・OpenSeaにログインする。
  5. a.買う人 → OpenSeaでNFTアートを購入する。
    b.売る人 → OpenSeaでNFTアートを販売する。←ここ

ここからは、NFTを売り出す手順を解説します。

イメージがつかみやすいのように、僕が実際に販売している作品を例に解説を進めます。

やることは、以下の3つです。

  1. My Collectionを作成
  2. My Collectionに作品をアップロード(NFT化)
  3. NFTの販売方法と値段を決める

上記のとおり。
順に解説します。

①My Collectionを作成

まずは「My Collection」を作成します。

OpenSeaにおける「Collection」とはフォルダのようなもの。
このフォルダにさまざまな作品を入れて販売するイメージです。

①「My Collection」→②「Create a Collection」の順にクリック。

①「My Collection」→②「Create a Collection」の順にクリック。

My Collectionの入力フォームが表示されるので、下記の項目を入力しましょう。
(※あとから変更可能。最初から全部を埋める必要はありません)

最後に「Create」を押せばOKです。

ちょっとややこしいのが、「Blockchain(ブロックチェーン)」の項目だと思います。

「Ethereum」か「Polygon」かを選べますが、これは言うなら「高島屋」で売るか、「大丸」で売るか、みたいなもの。つまり、販売場所の選択です。

「Ethereum」か「Polygon」どちらが、あなたに合うかは【OpenSea】イーサリアムorポリゴンどっちでNFTを出すべき?を参考にしてください。

②My Collectionに作品をアップロード

次にMy CollectionにNFTにするデータをアップロードします。

OpenSeaトップページから「Create(作成)」をクリック。

OpenSeaトップページから「Create(作成)」をクリック。

出品するファイルをアップロードして、各項目を入力します。
(※あとから変更可能。最初から全部を埋める必要はありません)

出品するファイルをアップロードして、各項目を入力する。

最後に「Create」をクリック。
以下の画面が出て、作品のNFT化が完了です!

以下の画面が出て、作品のNFT化が完了です!

ただ、この時点では売りに出されていないので注意です。

③販売方式と価格を決める

登録したNFTの価格を決めて、売りに出します。

My Collectionに登録したNFTを選択し、右上の「Sell(売る)」を選択します。

My Collectionに登録したNFTを選択し、右上の「Sell(売る)」を選択します。

販売方式と価格を決める。
(OpenSeaでは固定価格がもっとも選ばれている販売方式)

販売方式と価格を決める。

設定を終えたら「Complete listing」をクリック。

次にメタマスクが開き、初回出品時のみ必要となるガス代(手数料)が表示されます。

次にメタマスクが開き、初回出品時のみ必要となるガス代(手数料)が表示されます。

「確認」を押せば、出品完了です!

「確認」を押せば、出品完了です!

あとは、購入者が現れることを祈るのみです(*´ω`*)

NFTデビューできましたか?

以上が、NFTの始め方、買い方&売り方5ステップです。
無事に「NFTデビュー」できたでしょうか?

ここからは、NFTデビューを飾ったあなたに、ぜひ「知っていてほしい事」を書きます。

体力が残っていたらで結構ですので、お付き合いください。笑
とはいえ、大切なことです。

NFTを売り始めた人へ → 甘くない世界です

NFTを売り始めた人へ → 甘くない世界です

ここから現実の話。
「NFTにすれば、何でも売れる」と考える人がいますが、はい、幻想です。

NFTは簡単に始められても、簡単に売れはしません。
「儲けること」に過度な期待を持つと、早晩「NFTつまらん。やめた…」となるでしょう。

あなたのせいじゃ、ありません。
NFT市場の問題です。まだ買い手が絶望的に少ないんですよね…。(特に国内は)

NFTアートが売れないのは当然【5つの要素、満たしてますか?】でNFTマーケットの未成熟さを数値で示しつつ、「売れない市場でNFTを、どう販売するかー」を考案しています。合わせてどうぞ。

初めてNFTを買う人へ → すばらしい世界です!

初めてNFTを買う人へ → すばらしい世界です!

最後に、初めてNFTアートを買う人に向けてー。

NFTアートの購入は、あなたに素晴らしい体験をもたらしてくれます(と思います)。
※ 個々の感覚に依るところが大きい分野なので「と思います」です。

具体的なNFTアートを購入するメリット(と少しのデメリット)は、体験ベースでNFTアート120万円分購入してわかった事にまとめました。ご関心ある方は、どうぞ。

また、投資目的のNFTアートの購入は、おすすめできません。
理由は、トレンドが激しく変わるから。
詳しくは【断言】NFT投資は99%失敗しますで解説しました。

【2022年9月】NFTの始め方!買い方、売り方はじめての5ステップを解説:まとめ

最後に、NFTの始め方5ステップの流れと、各ステップのポイントをおさらいします。

NFTの始め方:買い方&売り方5STEP
  1. コインチェックで口座開設。仮想通貨を入手する。
    (1.開設 → 2.入金 → 3.購入)
  2. メタマスク(Web上のお財布)を作成する。
  3. メタマスクに仮想通貨を入金する。
  4. NFTマーケットプレイス・OpenSeaにログインする。
  5. a.買う人 → OpenSeaでNFTアートを購入する。
    b.売る人 → OpenSeaでNFTアートを販売する。
各STEPのポイント
STEP②のポイント

メタマスクのパスフレーズは、絶対に他人に教えない。

STEP③のポイント

メタマスクに送金の際、アドレスを再確認する。
(アドレス間違いでも送れてしまう)

STEP④のポイント

OpenSeaにメタマスクをつなぐことが、いわばログイン(登録)。

STEP⑤a:買い方のポイント
STEP⑤b:売り方のポイント

Let’s have fun together with the new technology, NFT!
(新しいテクノロジー・NFTを一緒に楽しみましょう!)

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