tochi執筆本「NFTで趣味をお金に買える」»
好評発売中!「NFTで趣味をお金に変える」

当ブログ運営・tochiが執筆したNFT本が発売されました!

Amazonでの購入はこちら

NFT分析ツール「NFTGo」でグビっと酒を飲む【祝!日本展開】

NFT分析ツール「NFTGo」でグビっと酒を飲む【祝!日本展開】

こんにちは
とち( @tochi1203 )です。

NFT分析ツール「NFTGo」が
”日本上陸”です。

発掘から分析、購入まで可能な
NFTオールインワンツール。

ぜひとも、NFTGoでグビッと
一杯やってください ( ゚∀゚)o彡°

NFT分析ツール「NFTGo」を見ながらグビっ

NFT分析ツール「NFTGo」を見ながらグビっ

「NFTGo」という便利ツールを紹介します。

きのう(2022/9/30)、
ベンチャーキャピタルのSkyland Venturesが
NFT分析ツール「NFTGo」の日本展開を
支援するって発表があったんですよ。

ずっと「NFTGo」を使っていたので、
この流れにびっくりして、
これはややもするとGoogle Analyticsみたいな
広く使われるツールになるんじゃ…という
予感が走って、このテーマになっております。

本当にめっちゃ使いやすいんですよ。
酒の肴にNFTGoのデータを見て、
一杯やってるぐらい笑。

酒の肴にNFTGoのデータを見て、一杯やってるぐらい笑。

好きなんですよ、画面見ながらチビチビと
やるのが。いろんなデータが載っていて、
市場を見るのすごい便利です。

NFTを見つけたり、そこから分析をして
さらには購入まで、そのNFTGoから
できます。オールインワンですね。

無料で使えるし、日本語にも対応しています。
作品も購入できて、OpenSeaはじめX2Y2とか
Loolslareとか有名どころのNFTマーケット
プレイスを横断して作品を拾ってくれるので
買うときにも便利です。

NFTカート

複数作品を一つのカートに入れて、一括購入
できたりするのでガス代の節約にもなると。

分析機能も多彩で、市場の概況から
コレクション分析、マーケットプレイス分析、
クジラ追跡、クジラは大口の投資家ですね。
大口の投資家が、どれだけ購入してるか
わかると。

「ドロップス」といって新作のNFTリリース
カレンダーもあります。これからいつどんな
プロジェクトがリリースされますー、が
一覧でわかります。

NFT分析ツール「NFTGo」のコレクション分析でグビっ

いろんな情報がNFTGoに詰まってる感じ
ですけども、投資家、コレクター目線で
見るならば役立つだろうって、いうのが
「コレクション分析」です。

僕はいつも、このコレクション分析を
見ながら「いいちこ」を飲んでいます。

NFTGoでコレクションを検索してみます。
『CryptoNinja Partners』を見ましょうか。
いろんな数字、グラフが踊ります。

『CryptoNinja Partners』を見ましょうか。

ホルダー(所有者)数であったり、
取引ボリュームであったり、
フロアプライスであったり、
プライスのところは、24時間であったり
一週間とか月ごととか、フィルタリングも
かけられると。マーケットキャップも、
(時価総額)見られると。

いろんな数値があって、見た方が早いので
一度、NFTGoにアクセスしてもらったら
いいかなと思うんですけど、
僕が一番お酒が進むのはコレクション分析に
ある「ホルダー」ってカテゴリーです笑。

NFT分析ツール「NFTGo」でCNPホルダーを見てグビっ

『CryptoNinja Partners』のホルダーデータが
視覚化されてるんですけど、一体持ちとか、
複数持ちとか、100体以上持ってる人とか、
円グラフで、どれぐらいいるのかわかります。

『Holding Period Distribution』ってあって
保有している期間ですね。
これがホント参考になる。

『CryptoNinja Partners』の場合は…、
「3ヶ月〜1年」の保有者が62.26%。

『CryptoNinja Partners』の場合は…、 「3ヶ月〜1年」の保有者が62.26%。

長期保有の人が多ければ多いほど、
やっぱりプロジェクトに期待してるって
いう期待感の表れだと思うので、
プロジェクトの将来性を測る時に
使えるんじゃないかなってグラフです。

誰か何体持ってるかまで、わかるんです。
ウォレット表記ですけど、ENSとか、
Twitter連携させている人は表示されて
誰かってすぐわかる仕様になっています。

だから、わかるんですよ、
誰が『CryptoNinja Partners』を何体
持ってるかまで。

『CryptoNinja Partners』はフロアが
約1ETHなので、100体持っていたら
「この人100ETH持ってるな」とかね、
ニンマリしながら見てるんですよ笑。

CryptoNinja Partnersホルダー

知ってる人もいっぱい出てきます。
うらやましいですね笑。

NFTGoは4,000ほどのプロジェクトの数字を
拾ってるんですけど、その中には、
どれぐらいクジラ(大口の投資家)が
入っているかとか、BlueChipホルダーが
入っているか、そういうところも見られる。

コレクションの信頼性を測るのにも
使えると思います。

NFTをやってる人は、使いやすいので
NFTGoぜひとも触ってみてください。

Let’s enjoy the new technology, NFT!!
(新しいテクノロジー、
NFTを楽しみましょう!!)

本記事は音声配信プラットフォーム
「Voicy」で放送した内容をブログ用に
編集、データ・資料等を加えたものです。
「音声で聴く」という方は
» #185 祝日本展開!NFT分析ツール
「NFTGo」を紹介

\TwitterでNFT情報発信中!/

タイトルとURLをコピーしました